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  <title type="text">kos Bolg Ⅱ　四季報</title>
  <subtitle type="html">ブログの２枚目</subtitle>
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  <updated>2008-01-03T17:24:50+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2008-01-19T09:47:11+09:00</published> 
    <updated>2008-01-19T09:47:11+09:00</updated> 
    <category term="特集" label="特集" />
    <title>四季報特集　第ニ号</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[四季報特集　第ニ号<br />
<br />
特集１：ＥＸイベント牝馬の秘密！！<br />
特集２：ブレイドガンナー系統復興事業部発足！？<br />
<br />
<font size="3"><strong><font color="#00ff00"><font size="4">特集１</font><br />
</font><font size="4"><u><em><font color="#ff0000">ＥＸイベント牝馬の秘密！！</font></em></u><br />
</font></strong></font><br />
皆さんはＥＸイベント牝馬を使用しているでしょうか？<br />
私は、相当数のイベント牝馬を使って来ました。<br />
最近は、自家製産も少しずつではありますが、充実してきました＾＾<br />
さて、そこで私の今までのデーターを元に、少しＥＸイベント牝馬の情報を公開しますｗ<br />
知っている方も多いでしょうが、競走馬の<font color="#ff0000" size="3"><em><strong>「持続」</strong></em></font>は、母から受け継がれますね。<br />
母の持続がＡであれば、産駒の持続はＳ・Ａ・Ｂの１アップ・１ダウン式になっています。<br />
まぁ、種牡馬の遺伝と同じ形です。<br />
そうなると、持続Ａ以上の牝馬が期待が出来ると言うことになりますね＾＾<br />
そこで、私が知っているＥＸイベント牝馬の持続を一部公開します。<br />
<br />
<font color="#00ff00" size="3"><em>◆持続Ｂ<br />
・ＥＸホクトベガ<br />
・ＥＸシャワンダ<br />
<br />
<font color="#ff00ff">◆持続Ａ<br />
・ＥＸエアグルーブ<br />
・ＥＸファレノプシス<br />
・ＥＸナヴァポプリンセス<br />
・ＥＸファビュラスライン<br />
・ＥＸヘヴンリーロマンス</font></em></font><br />
<br />
以上が、持続Ｂ・ＡのＥＸイベント牝馬です。<br />
ここで、ご紹介したＥＸイベント牝馬に関しては、相当数のデーターを元に割り出しているので、ほぼ間違えないと思います。まだ、検証中の牝馬については、公開していません。また、ＥＸではないイベント牝馬も公開していません。<br />
殆どの産駒に、１アップ・１ダウンの持続継承が適応されますが、例えばインブリードなので、２アップする事もあります。<br />
特にナヴァポプリンセスは、２アップ継承を３度しました。なので、データーはあくまでも参考程度にして下さい。<br />
<br />
<br />
<font size="4"><font color="#00ff00"><strong>特集２<br />
</strong></font><font color="#ff0000"><strong><em><u>ブレイドガンナー系復興事業部発足！？<br />
</u></em></strong></font><font color="#000000" size="2"><br />
皆さんも、ご存知のようにニューマーケットサーバーには、オリジナル系統としてブレイドガンナー系とクリフウジン系の２系統があります。<br />
クリフウジン系は、馬主会ハンター&times;ハンター会長のハンター協会氏所有の種牡馬で、現在繁栄真っ最中＾＾<br />
ブレイドガンナー系は、馬主会ヘヴンズゲート在籍の夏風氏所有の種牡馬で、産駒ＧⅠ勝利１０勝を越す名種牡馬です。<br />
しかし、ブレイドガンナー系には２つの流派があり、ブレイドガンナー産駒のミスタープロスペクター系とブレイドガンナー系の２種類があります。<br />
オリジナル系統確立以前に産まれた産駒に関しては、ミスタープロスペクター系で、確立後がブレイドガンナー系となっていますが、現在活躍しているブレイドガンナー産駒、またはブレイドガンナーの孫・曾孫は、殆どがミスタープロスペクター系です。<br />
ブレイドガンナー系統は、夏風氏が四季の杜に在籍中に、メンバーと一緒に頑張って出来た系統なので、強い思い入れがあります。<br />
そこで・・・・・・・・<br />
まぁ、何かをやろうと思います＾＾；<br />
多分１６シーズン辺りから、ブレガン系に関してのイベントを開催するかもしれませんｗ<br />
一応、賞金・賞品形式でイベントっぽいのを計画中です。<br />
賞金は、１００億程度で、賞品はＥＸパシフィカスかＥＸヒシアマゾンになるかな～<br />
まぁ、それほど大々的にはやらないですが＾＾；<br />
<br />
<font color="#00ff00" size="4"><strong>次回予告！！</strong></font><br />
<br />
<u><font color="#ff0000" size="4"><em>近日公開！！ＥＸイベント牝馬持続Ｓ以上の名牝はこいつだ！！</em></font><br />
</u><br />
<br />
<em><u><font color="#ff0000" size="4">いよいよ開幕！！１５シーズン・クラシック戦線！！主役はこいつだ！！</font></u></em><br />
<br />
<br />
<br />
</font></font>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kosjp2.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
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    <published>2008-01-03T20:11:47+09:00</published> 
    <updated>2008-01-03T20:11:47+09:00</updated> 
    <category term="特集" label="特集" />
    <title>四季報特集　第一号</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><font color="#ff0000" size="4"><strong><font face="Tahoma"><font color="#000000" size="3">四季報特集　第一号<br />
<br />
特集１：１５シーズンピックアップ種牡馬<br />
特集２：300勝大手馬主会下克上<br />
<br />
</font><font color="#00ff00">特集１<br />
</font><em><u>１５シーズン突入！！種付けシーズン到来！！<br />
</u></em></font></strong><br />
<font color="#000000" size="1">いよいよ明日から１５シーズンに突入です。現在確認できている、１５シーズン注目の種牡馬を取り上げます。<br />
FLIMEVEIN氏の引退でリーディングサイアーであるノットビコーズ・そしてチドリが居なくなった今、どの種牡馬が躍り出てくるのか？<br />
システム種牡馬にトップの座を明渡してしまうのか？それとも・・・<br />
さて、全体公開種牡馬で最近大活躍をしているのが、７代目四季の杜代表馬<font color="#00ff00" size="3"><strong><em>サイエンオソザキ</em></strong></font>です。<br />
四季の杜古参ケトン氏が所有しているからヒイキしている訳ではなく、オソザキ産駒のスキルの高さはノット産駒にも引けを取りません！！<br />
オソザキ自身も有馬記念を制覇していますが、産駒ＧⅠ成績がすでに６勝しています。<br />
産駒がレースに出走しはじめて２シーズン目としてはかなりの成績だと思います。<br />
私自身、オソザキ産駒でデェスハリケーン号を所有していたのですが・・・間違えて引退させてしまいましたが、なかなかの素質の持ち主でした！！<br />
オソザキ産駒の特徴としては、適正距離が「中」ですが、１８００～２４００までの距離をこなす産駒が多いようです。デェスハリケーンも適正「中」でしたが、２２００が一番得意で、２４００が次、その次に２０００でした。<br />
少し変則的な「中」です。<br />
全体公開での一押しは、<font color="#00ff00" size="3"><strong><em>サイエンオソザキ</em></strong></font>で決まりです！！<br />
<br />
◆サイエンオソザキ号　四季の杜ケトン氏所有　：有馬記念勝利馬　：医龍式指数　３１．５－３０<br />
　因子<font color="#ff0000">●</font>スピード　：産駒ＧⅠ勝利６勝（１４Ｓ時点）<br />
<br />
さて、全体公開は色々な系統や特質があり個人個人の趣味趣向で誰でも種付け出来ますが、個人所有や馬主会公開などの種牡馬は、何らかのルートがないと種付けできません。<br />
馬主会によって、数系統に絞込み育成している系統や、または個人で育成している系統があります。<br />
私はマニアックな系統を育成していますが＾＾；；<br />
ここでは、そんな馬主会公開種牡馬にスポットを当てて見ます。<br />
<br />
◆ヘイロー系<br />
四季の杜が種牡馬交流でお世話になっている七星会さんには、まあぼり氏所有のホクトセブンスター（ヘイロー系）が居ます。私自身フォーティーセブンやリゼフォーセブンで重賞制覇させて頂いています。<br />
ホクトセブンスター産駒は当たれば物凄いスキルを持った産駒が誕生します。特にリゼフォーセブンに関しては、他に類を見ないパラメーターですｗヘイロー系の一押しは<font color="#ff0000" size="3"><em><strong>ホクトセブンスター</strong></em></font>ですね＾＾<br />
<br />
◆ミスタープロスペクター系<br />
ミスタープロスペクター系は非常に悩みます＾＾；全体公開でも非常に頭数が多い系統の一つですし、MP系は色々な流派があるので絞り込むのは難しいですね。しかし、逆にそれだけの流れがあるので選びたい放題ですｗ<br />
私が、１５シーズンに注目しているＭＰ系は、四季の杜ダイキャスト氏所有の<font color="#00ffff" size="3"><em><strong>パンクラス</strong></em></font>です！！<br />
医龍式的にも３１－３１．５となかなか良い指数を持っていて、更に因子が<font color="#00ffff">●</font><font color="#ffcc00">●</font>瞬発と持続で遺伝SSです＾＾<br />
パンクラス自身が瞬発能力が弱いので、代を重ねてインブリードを狙いたいですね＾＾<br />
<br />
◆ストームバード系<br />
ストームバード系には、四季の杜古参シーサー氏のタビダチゼンヤがいますが、タビダチゼンヤの孫できゃろっと氏所有のキッザパールが気になる一頭です。因子自体はありませんが、指数も３１．５－３１でなかなか良い指数を持っています。勿論遺伝はＳＳです。<br />
<br />
◆ヌレイエフ系<br />
ヌレイエフ系は一押し種牡馬がいます。七星会まあぼり氏所有の種牡馬ですが、<font color="#ff00ff" size="3"><strong><em>フューファイター</em></strong></font>が良いですねｗ産駒自体はまだ１頭ですが、その１頭が私が所有しているダンジリファイターです。そこまで化け物ではありませんが、先日行われた全日本２歳優駿では２位につけました。成長自体は早熟なので今後楽しみです。フューファイターは遺伝Ｓですが、どちらかと言えばホクトセブンスターと同じようにＳＳよりのＳだと思います。因子は<font color="#ff00ff">●</font>パワーを持ってますね＾＾<br />
<br />
他にも色々な種牡馬がいますが、私はここでご紹介した種牡馬が一押しです＾＾<br />
<br />
<font color="#ff0000" size="4"><strong><font color="#00ff00">特集２</font><br />
<em><u>300勝大手馬主会下克上<br />
</u></em></strong><font color="#000000" size="1"><br />
ＦＬＩＭＥＶＥＩＮ氏の引退もあり、１３シーズン覇者のヘブンズゲートＶＳ常勝ハンター&times;ハンターの馬主会対決が大接戦です。<br />
１５シーズンの優勝ラインは７８０勝前後だと思っていましたが、１４シーズン最終日１位ハンター&times;ハンターさん７４６勝・ヘブンズゲートさん７４３勝とその差３勝！！<br />
◆１位<br />
ハンター&times;ハンターさんの夢伝説氏・優駿氏の二人で個人１位・２位と独占していて、２・３シーズン前は個人優勝が８０勝前後だったので物凄い勝利数です。<br />
◆２位<br />
現在２位のヘブンズゲートさんは、１３シーズンに大型補強で夏風氏とＦＬＭＥＶＥＩＮ氏の加入で大幅に戦力ＵＰしました。設立当初から新人の活躍が目覚しく新興勢力で１３シーズンに覇者となりました。<br />
◆３位<br />
馬主会ランキング３位のミラクルズさんは、ハンター&times;ハンターさんと並び老舗の名門馬主会で、現在は２代目会長のあぱっち氏が指揮を取っています。<br />
◆４位<br />
４位七星会さんは、前年度の６位から順位を上げ最終日で４位と好成績。多分このまま４位でフニッシュすると思われます。七星会さんも２代目会長と老舗馬主会です。<br />
◆５位<br />
５位のＪＴさんは前年度１ランクダウンの５位。会員数も３９名で大手馬主会としてＴＯＰ５にランクインです。会長のウットワン氏を筆頭に古参若手と今後伸びそうな馬主会です。<br />
◆６位<br />
さて・・・前年２ランクダウンの四季の杜ですが、１３シーズンの古参幹部の一斉退会により戦力ダウン。<br />
しかし、古参のケトン氏・シーサー氏の安定した成績でなんとか３５０勝は達成出来ました＾＾；<br />
もじじん氏の休止により実質１１名小規模馬主会ですが、歴史は古い馬主会です。<br />
◆７位<br />
現在７位の運動さんは、教科書氏を筆頭に個々のポテンシャルが非常に高い馬主会さんです。<br />
まさに少数精鋭の馬主会さんで、いつでもＴＯＰ３に食い込める力を持っています。<br />
<br />
以上７位までが３００勝達成馬主会です。前年度は９位までが３００勝を達成していたので、ＴＯＰ２の勝利数の多さと、小規模馬主会の勝ち星ＵＰで３００勝馬主会が少なくなってきました。<br />
３００勝以下１００勝以上のエリアが非常に少なくなって来ました。<br />
今後もこの現象が進んで行きそうな予感です。<br />
ハンターさんヘブンズさんの二大馬主会がしばらく君臨すると思われます。<br />
私的には、３強・４強・５強辺りで接戦していきたいのですが＾＾；<br />
この二大馬主会には追いつきそうもありませんｗ<br />
二大馬主会に追いつくならば、３００勝大手馬主会同士の合併か、大幅な増員がなければ不可能でしょう。<br />
もしかしたら、今後合併の動きがあってもおかしくありませんね。<br />
現在の、馬主会の仕様では、馬主会特典重視です。その特典を稼ぐには獲得賞金を増やさなくてはいけません。そうなると、ハンターさんやヘブンズさんのような７００勝オーバーの馬主会がどんどん力を付けて行きますね。今後の馬主会の展望が楽しみです。<br />
<br />
<br />
<br />
</font><br />
</font></font></font></p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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